グーグルで見てみて!(その2)

MERIDAの自転車は、MTBやロードレーサー、クロスバイクだけでは御座いません。

な、なんと!普通のママチャリタイプも有るのです。

台湾の風光明媚な観光スポット日月譚(SUN MOON LAKE)は、サイクリングにもってこいなスポットです。飛行機で自転車で輪行していくにはハードルが高すぎると思います。
ぜひ、レンタサイクルでお楽しみください。
とっても気持ちの良いサイクリングが出来ますよ。(経験者談)
それでもって、ここで観光船に乗れます。

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あとは、コンポのみ!

本日は、当店の常連さんの自転車をご紹介いたします。

センチュリオンのバックファイヤー300です。

自転車と一緒に微笑んでいるのが、オーナーの阿部君です。

いつも、御贔屓にして頂き有難う御座います。

学生さんなのでコツコツとカスタムしております。

個人的には、この年代のバックファイヤーのフレームは、剛性感と、重量のバランスがMTB!!!っって感じがしてとっても好きですし、フレームワークもシンプルで好感が持てます。

それでもって、パーツ選定には相当なこだわりがありまして、正真正銘のシマノデオーレXTのVブレーキです。(もちろんブレーキレバーも)

余談ですが、パテントの都合で、Vブレーキと呼べるのはシマノ製だけです。その他は、Vタイプブレーキなのです。知らない人が多いのです。なはっ!(ウィキペディア参照)

絶対的なストッピングパワーは、ハイドロディスクブレーキには敵わないものの、ブレーキタッチと軽さ、扱いやすさは、とっても魅力です。

実際、高級コンポーネント(XTRやXT)からVブレーキが無くなってから在庫の問い合わせが多数有りました。ところが、去年クロスバイク用としてデオーレXTのアナログ(!?)Vブレーキが発表され、当店の常連さん達から注文が殺到!!!(大げさです。)

このマウンテンバイクも、そのうちの1台です。

フロントフォークは、グランジ(東京サンエス扱い)のカーボンリジットフォークです。リーズナブルで剛性感も町乗りには十分すぎる程ですし、リーズナブルで超お勧めです。(当店スタッフ本城君のGIANTシークにも装着)

ディスクブレーキ専用モデルや、29er用、26インチ用でもレッグの長さが選べたりと、自転車ヲタクの心を、とっても分かっているラインナップです。

インフレーターも、トピークのツータイマーを装備して通好み!

今度は、Dyna-sysを搭載か?!

お待ち申し上げております。

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グーグルで見てみて!(その1)

絶賛ねた切れ中の当店のブログです。

ネタ切れですが、折角去年台湾に行ってきたオイラですから、回らせていただいた場所をちょっとづつ御紹介させていただこうと思います。

まず、始めはやっぱりここ!

台湾のMERIDA本社工場をグーグルストリートビューでご紹介いたします。

見ていただくとお分かりいただけると思いますが建物も、門構えもとっても立派で綺麗です。真面目で誠実な物づくりをしている会社である事がお分かりいただけると思います。

台中エリアで最大の地元密着優良企業だそうです。

工場脇に教習所のコースに起伏と段差を付けた様な試走エリアもあり、ちょっとしたお試し走行が出来ます。そのコースでMERIDAカップ走行用にお借りしたマウンテンバイクを乗らせていただきました。

レア体験です。

はっきり言って自慢です♪♪♪

そして、もう一箇所は、お世話になったグランドビューホテルです。

台中エリアで一番良い宿泊施設だそうです。

部屋もダブルルームを一人で使いましたが、広さや清潔感なども都内のシティーホテルと変わりません。(むしろ良い位)

周りに高い建物が無いのでとてつもなく遠くまで見渡せます。

隣の特力屋というホームセンターでお土産購入!

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軽量化かかか!?重量化かか!>、・?

最近、とっても御高い商品(スポーツ車)が売れます。

どれもこれも、とっても軽くてスムースな動きです。

ご満足いただけていると思います。

ところが、折角の御高い自転車が台無しになっている事に気づかずにお乗りの方が多いのも事実です。

皆様、自転車がお好きですのでネットや、本やらで色々な情報を仕入れて実践しているようですが、間違った(でも、やり易い)メンテナンスをしているようなのです。

本は、売れれば良し。

ネットの記事は自己満で書いてる人が大半です。

聞いてください。(僕に)

めんどくさい(だけどピカピカ)、お手軽(だけどそこそこ)、色々なメンテナンスを自転車の現在の状況(ヤレ具合、今までのメンテ状況、ご本人のめんどくさがり屋さん度)を加味してご提案いたします。

メンテナンス次第で10万の自転車が5万の自転車よりも操作感が劣る事も多々あります。おそろしや!

軽量化も然り、軽い自転車買って、重い鍵をぶら下げ、走れば意味がありません。

1キロ太っても分かりませんが、自転車が1キロ重くなると結構感じます。ガタガタうるさいですし、フレームにも傷になるので、鍵はたすきにして走りましょう。

文章が下手なもので、伝わらないようでしたら、聞いてください。

強引にタイトルに結びつけるパターンです。

完全にネタ切れです。

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